その人らしい輝いた生き方の追求を高島市で実施する発達支援を通して実現いたします

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全てのお子様に適切な支援を

障がいの有無に関わらず自立を目指し個性を活かした生き方

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    のびのびと生きられるように高島市で発達支援を実施

    CONCEPT

    生まれ持ってきた個性を長所に変える生き方を実現

    近年は発達障がいや知的障がいといった言葉も定着してきており、落ち着きがなく人の話を最後まで聞けない、集団行動が苦手、文字を読むことが苦手など、かつては親の教育不足や怠けだと認識されていたものも、先天的な個性であることへの理解が広まっています。しかしながら、外見は普通なことも多く見ただけではわからないため、コミュニケーションで悩み自己否定してしまう子も少なくはありません。
    この生まれ持ってきた個性を輝かせて長所として活かしていけるように、発達支援を通して彼らと接しています。学習塾で培ってきた教育ノウハウを、発達障がいや知的障がいという個性を持ったお子様の自立に活用してまいります。

    発達障がい・知的障がいを長所にして生きるために

    ABOUT


    自分らしく生きることが楽しくなるような環境を皆様へ

    VOICE

    発達障がいは個性であって長所でもあります

    子どもも少しずつ慣れてきました

    子どもも少しずつ慣れてきました

    苦手なことに挑戦するようになった。

    苦手なことに挑戦するようになった。

     

     

    一人ひとりに合ったスキルを伸ばしてくれている

    一人ひとりに合ったスキルを伸ばしてくれている

    子ども達の個性をありのままに理解しともに生きる職員達

    STAFF

    生きづらさを長所をして輝かせるため尽力します

    F先生

    紹介文
    日々子どもたちの成長を考えて悪戦苦闘しています。
    気軽に声をかけてください。

    N先生

    紹介文
    この仕事に就いて、1年半が過ぎました。子どもたちの「できた!」やさまざまな成長が見られたときには、とても嬉しくなります。私は絵本が好きなので、これからも読み聞かせの時間に楽しい本をたくさん紹介していきたいと思っています。

    A先生

    紹介文
    はじめまして、そしてこんにちは。私は以前工場で働いており、その会社を辞めたタイミングで声がかかりまして、みんなのねへ。その時は「どんなことをするのか、畑違いだけど大丈夫かな」と思い不安を抱えつつの第一歩でした。それからは初めての体験ばかりで大変でしたが、たくさんの経験を得てなんとかここまで来れました。これからも初心を忘れずに、子どもたちと向き合い、一緒に成長していきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。

    放課後等デイサービスの利用についての不明点に回答

    Q&A

    みんなのねとみんなの木はどう違いますか?
    支援内容に大きな差はありませんが、みんなのねは個別療育が中心。みんなの木は集団療育が中心となります。どちらの施設も生活スキル、学習スキル、社会性スキル、運動スキルの4分野の療育を行っています。

    職員が車でお子様を支援学校やご自宅へ送迎いたします

    ACCESS

    お子様にとって本来はご家族様に送迎してもらうことがより安心できるケースが多くございますが、学校帰りに送迎して帰宅するとなるとフルタイムでの就業は困難になってしまいます。そこで、学校が終わってからご家族様がお仕事が終えて帰宅されるまでのお時間にお子様をお預かりし、送迎まで担当することで安心して仕事ができるようサポートいたします。

    放課後等デイサービス みんなのね

    放課後等デイサービス みんなのね

    電話番号
    0740-25-3000
    所在地
    〒520-1512
    滋賀県高島市新旭町太田1255-5
    開所時間
    平日:10:30~18:00
    学校休業日:9:00~18:30
    定休日
    日曜日
    お休み
    ゴールデンウイーク、お盆休み、9月の祝日、年末年始
    発達支援ルーム みんなの木

    発達支援ルーム みんなの木

    電話番号
    0740-36-1500
    所在地
    〒520-1111
    滋賀県高島市鴨1413
    開所時間
    平日:10:00~18:00
    学校休業日:9:00~18:00
    定休日
    日曜日・祝日

    障がいを持っているお子様達が健全に自己肯定できる場を

    ABOUT US

    知的障がいと肢体不自由を持っているお子様が輝けるような支援

    一般的に重度と認識される先天的な知的障がいや後天的な脳性麻痺などによる肢体不自由などは、生きていくだけでも介助が必要となります。経済的に自立して生きている方も中にはいらっしゃいますが、経済的にも支援を受ける必要がある傾向が多く見られます。しかしながら、彼らは介助する側に大切なことを教えてくれるメンターであり、ただ助けられるだけの子達では決してございません。
    ただ存在しているだけで命の尊さについて気づかせてくれたり、障がいのない人たちでは思いつかない発想力を駆使して芸術面で思いもよらない才能を発揮したり、屈託のない笑顔で周りの人たちに笑顔を届けたりと、障がいという個性を持った彼らだからこそできることがあるのです。その個性を輝かせて介助を担当する方を含め関わることになる方々に、幸せと学びを届けられるような大人に成長していただけるよう、デイサービスで子ども達と接してまいります。お子様がデイサービスで楽しんでいると、ご自宅の中も明るくなり家族全体が前向きな気持ちになってくる傾向がございます。ご本人様とそのご家族様の幸せを実現するための一助になっていけるよう、今後とも尽力を重ねてまいります。

    発達障がいの長所を引き出しありのままの自分で楽しく生きる

    周囲の子ども達と合わず、学校という集団生活の場に馴染めない子も中にはいらっしゃいます。「先生の話を集中して聞くことが難しい」「伝えたことがうまく理解できない」「周りに合わせることが難しい」「耳では理解できる一方、頑張っているのにどうしても文字を読むことができない」など、かつては本人の努力が足りないからと認識されていたものは、先天的な個性であることが医学的に認められ、彼らの個性に対しての理解も広まってきています。
    そしてこれらの個性は見方を変えるだけで、短所にも長所にもなり得る側面がございます。物を片付けたり整理したりすることが難しく、じっとしていることができないことに悩んでいた子が大人になって新聞記者になったことで、持ち前の行動力を活かして素晴らしい取材を取ってくるようになった例もございます。その方のデスクの上は物が散乱している傾向がありますが、その個性を長所として仕事に活かしているのです。このように、障がいを持っていない方にできることが一部できない代わりに、傑出した才能を持っていることが多いのが、発達障がいの子達の大きな特長の一つです。その才能を伸ばしていくよう接してまいります。

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